2007年06月22日
業務改善、売上&シェアアップのための『顧客「不満」調査』
御社のお客様は、いまの御社の製品、サービスに完全に満足されているでしょうか?
万が一、不満、不安、不満足を抱えておられたらどうなるでしょう。条件さえ合えば、御社よりも満足を与えてくれる競合にあっさり乗り換えられる恐れがありますね。
お客様の不満とは、いつ爆発するかわからない時限爆弾のようなもの。できるだけ速やかなに、しかも完全に取り去ってしまうことが必要です。
と同時にお客様の『不満』こそ実は宝の山なのです。つまり、お客様の不満を聞き出し、それを改善する努力の中から世の多くの新製品、新サービスは生まれてきました。特にBtoBマーケティングの世界では、あらゆる新製品が顧客の『不満』から生まれたと言っても過言ではありません。
そこでお客様の不満をいろんな側面から、徹底的に引き出すのが『顧客「不満」調査』です。
そのアプローチ手法は、従来の顧客満足調査とはまったく逆。御社の製品、サービス、営業マンの態度からアフターフォローに至るまで、きめ細かな設問項目を御社の実情に合わせて設計し、30問程度の調査票に落とし込みます。
さらに必要に応じて調査の代行(お客様が本音でお答えやすくなります)から、お客様インタビュー(相当に突っ込んだ本音を引き出すことが可能です)までをお引き受けします。
お客様自身も明確には感じていなかった不満(これがもっとも危険な火種です)を表に引きずり出し、それを共に解決する姿勢を積極的にアピールする。お客様との関係を強固にできる最高の施策です。
業務改善、売上&シェアアップのための『顧客「不」満足度調査』に興味を持たれた方は、同調査を手がけるコミュニケーション研究所をご紹介いたしますので、お気軽にご相談ください。
コミュニケーション研究所>>顧客「不」満足度調査
株式会社ヒューマネット 法人御用聞き窓口
担当:黒澤・坂田(専務)
〒509-0145 岐阜県各務原市鵜沼朝日町3-167-7
tel.058-379-2666
万が一、不満、不安、不満足を抱えておられたらどうなるでしょう。条件さえ合えば、御社よりも満足を与えてくれる競合にあっさり乗り換えられる恐れがありますね。
お客様の不満とは、いつ爆発するかわからない時限爆弾のようなもの。できるだけ速やかなに、しかも完全に取り去ってしまうことが必要です。
と同時にお客様の『不満』こそ実は宝の山なのです。つまり、お客様の不満を聞き出し、それを改善する努力の中から世の多くの新製品、新サービスは生まれてきました。特にBtoBマーケティングの世界では、あらゆる新製品が顧客の『不満』から生まれたと言っても過言ではありません。
そこでお客様の不満をいろんな側面から、徹底的に引き出すのが『顧客「不満」調査』です。
そのアプローチ手法は、従来の顧客満足調査とはまったく逆。御社の製品、サービス、営業マンの態度からアフターフォローに至るまで、きめ細かな設問項目を御社の実情に合わせて設計し、30問程度の調査票に落とし込みます。
さらに必要に応じて調査の代行(お客様が本音でお答えやすくなります)から、お客様インタビュー(相当に突っ込んだ本音を引き出すことが可能です)までをお引き受けします。
お客様自身も明確には感じていなかった不満(これがもっとも危険な火種です)を表に引きずり出し、それを共に解決する姿勢を積極的にアピールする。お客様との関係を強固にできる最高の施策です。
業務改善、売上&シェアアップのための『顧客「不」満足度調査』に興味を持たれた方は、同調査を手がけるコミュニケーション研究所をご紹介いたしますので、お気軽にご相談ください。
コミュニケーション研究所>>顧客「不」満足度調査
株式会社ヒューマネット 法人御用聞き窓口
担当:黒澤・坂田(専務)
〒509-0145 岐阜県各務原市鵜沼朝日町3-167-7
tel.058-379-2666
2007年06月22日
経営判断を誤らないための『クリシンセミナー』のすすめ
大きな案件からこまごました問題まで。
日々、さまざまな判断を次から次へと迫られるのが経営者の定め。
その経営判断一つで、企業は成長もすれば逆に危機に陥ることもあるでしょう。
あなたは、経営者としてどんな判断基準をお持ちでしょうか?
何かを判断するときに、どのように思考を組立てているでしょうか?
まじめに、きちんと考えているつもりでも
可能な限り論理的に考えているつもりでも
もしかしたら大きな間違いを犯している可能性があります。
なぜなら、人間は必ず何らかの先入観に支配されているからです。
いや、心理学的にいうならば何かの先入観があるからこそ人間なのです。
人は自分の先入観という手がかりがあるからこそ新しい情報を吸収することができ、いろんな状況に対して判断もできるのです。
では、自分がどんな先入観に捉われているか、そのことを自覚された経験はあるでしょうか。
自分が知らない間に絡めとられている先入観、
何かを判断するときに陥りがちなバイアス、
無意識のうちに抱え込んでしまっている偏見・・・。
こうしたものを、一度きちんと自覚することが物事を可能な限りフラットに考えるために必要です。
それを学ぶのがクリシン(=クリティカルシンキング)です。
クリシンは、お客様と、また社員と本当に通じ合えるコミュニケーションをするために必要な基本的能力でもあります。
自分の考え方の偏りをぜひ一度、経営者のためのクリシンセミナーでご確認ください。
クリシンセミナーでは
・表面的な問題の内側に潜んでいる、問題の本質を掴むことができる
・人の意見を注意深く聴いて、「それは一体どういうことなのか」を自分なりに解釈できる
・自分の意見を積極的に述べることができ、しかも意見/主張とその根拠をセットで表現できる
ようになることを目標としています。
このセミナーに興味を持たれた方は、同セミナーを手がけるコミュニケーション研究所をご紹介いたしますので、お気軽にご相談ください。
コミュニケーション研究所
株式会社ヒューマネット 法人御用聞き窓口
担当:黒澤・坂田(専務)
〒509-0145 岐阜県各務原市鵜沼朝日町3-167-7
tel.058-379-2666
日々、さまざまな判断を次から次へと迫られるのが経営者の定め。
その経営判断一つで、企業は成長もすれば逆に危機に陥ることもあるでしょう。
あなたは、経営者としてどんな判断基準をお持ちでしょうか?
何かを判断するときに、どのように思考を組立てているでしょうか?
まじめに、きちんと考えているつもりでも
可能な限り論理的に考えているつもりでも
もしかしたら大きな間違いを犯している可能性があります。
なぜなら、人間は必ず何らかの先入観に支配されているからです。
いや、心理学的にいうならば何かの先入観があるからこそ人間なのです。
人は自分の先入観という手がかりがあるからこそ新しい情報を吸収することができ、いろんな状況に対して判断もできるのです。
では、自分がどんな先入観に捉われているか、そのことを自覚された経験はあるでしょうか。
自分が知らない間に絡めとられている先入観、
何かを判断するときに陥りがちなバイアス、
無意識のうちに抱え込んでしまっている偏見・・・。
こうしたものを、一度きちんと自覚することが物事を可能な限りフラットに考えるために必要です。
それを学ぶのがクリシン(=クリティカルシンキング)です。
クリシンは、お客様と、また社員と本当に通じ合えるコミュニケーションをするために必要な基本的能力でもあります。
自分の考え方の偏りをぜひ一度、経営者のためのクリシンセミナーでご確認ください。
クリシンセミナーでは
・表面的な問題の内側に潜んでいる、問題の本質を掴むことができる
・人の意見を注意深く聴いて、「それは一体どういうことなのか」を自分なりに解釈できる
・自分の意見を積極的に述べることができ、しかも意見/主張とその根拠をセットで表現できる
ようになることを目標としています。
このセミナーに興味を持たれた方は、同セミナーを手がけるコミュニケーション研究所をご紹介いたしますので、お気軽にご相談ください。
コミュニケーション研究所
株式会社ヒューマネット 法人御用聞き窓口
担当:黒澤・坂田(専務)
〒509-0145 岐阜県各務原市鵜沼朝日町3-167-7
tel.058-379-2666
2007年06月01日
マスメディア掲載履歴/ヒューマネット法人御用聞きサービス
これまでの経営サポート企業 ヒューマネットの法人御用聞きサービスのメディア掲載履歴
1.日刊工業新聞 2007年5月8日
経営相談 専門家を紹介/ヒューマネット、岐阜の企業対象 年80件以上 受注目指す
2.中部経済新聞 2007年5月25日
ヒューマネット 専門分野の人材紹介/中小の相談に対応 法人御用聞き事業 コンサルなど連携
3.中部経済新聞 2007年8月3日
ヒューマネット 合同で中小経営支援/コンサル会社「アペラゴ」と提携
4.日刊工業新聞 2007年11月7日
企業イメージソング制作 ヒューマネットが新規事業/音楽家 小島勇司氏と提携
1.日刊工業新聞 2007年5月8日
経営相談 専門家を紹介/ヒューマネット、岐阜の企業対象 年80件以上 受注目指す
2.中部経済新聞 2007年5月25日
ヒューマネット 専門分野の人材紹介/中小の相談に対応 法人御用聞き事業 コンサルなど連携
3.中部経済新聞 2007年8月3日
ヒューマネット 合同で中小経営支援/コンサル会社「アペラゴ」と提携
4.日刊工業新聞 2007年11月7日
企業イメージソング制作 ヒューマネットが新規事業/音楽家 小島勇司氏と提携

