2007年10月10日

キムチの気持ちの小島勇司が商品企業イメージソング、社歌を制作

 社歌というと、2004年に文字通りにブレイクした日本ブレイク工業 社歌が思い浮かびます。
 また、隆盛の頃はダンゴ屋さんではかならず掛かっていたダンゴ三兄弟など、「社歌」「イメージソング」は、他社との差別化を行なう販促・営業手法として価値が有る事は認識されつつあります。
  • お客様への印象に残る販促グッズ
  • 新卒学生への“掴み”の人事ツール
  • 企業展・展示会・販売スペースで印象付けのBGM
  • ラジオ・TVのCM用音楽
  • 地域・ネットの話題作りによる知名度UP
 実際に企業の活用例として、上記の様な実例も見られます。

 そして貴方の会社で、社歌や商品・サービスのイメージソングをお考えならば、今、各テレビ・ラジオ等で話題の各務原キムチのイメージソング「キムチの気持ちの作詞・作曲の全てを手掛けた、音楽家小島勇司氏をご紹介致します。

小島勇司氏のプロフィール

 1979年生まれ。岐阜県各務原市在住のプロのJAZZ SAX奏者。
 2007年に各務原の新名産である各務原キムチのイメージソング「キムチの気持ち」を制作。圧倒的にキャッチィな曲調と、ポップな歌詞で人気が高く、ご当地ソングとして東海エリアのみならず、全国的に各メディアで話題を呼んでいる。
 それ以前には、ファイナルファンタジーの楽曲制作・植松伸夫氏主催のアレンジコンテストで3度の優秀賞を受賞するなど、確かな作曲能力を証明。

 演奏者としては、熱帯JAZZ楽団のSAX奏者 野々田万照氏プロデュースのビッグバンド『野々田万照とゴージャス☆モンキーズ』に参加する等、東海地区のライブハウスを中心にライブ活動を展開中。


★尚、キムチの気持ちについては、公式サイトから視聴が可能です。

 そして、小島勇司氏がキムチの気持ちに負けないポップなイメージソングから、メロウな社歌まで、会社の歴史に残る歌を作詞・作曲致します。
 尚、音楽ジャンルは全てに対応が可能ですが、特にPOPS(ポップス)・ジャズ・ボサノバ・クラシック・R&Bなどでは、最高レベルの楽曲を提供する事が出来ます。

 内容と料金は下記の通りです。


CM用ジングル・イメージソング制作(15~30秒)

スタンダードコース 15万円
ほぼDTMによる楽曲制作ですが、CM用途であれば充分な出来栄えです


アドバンスコース 25万円
スタンダードコースに生楽器を加え、より豪華な仕上がりに



社歌・イメージソングのフルバージョン制作

エコノミーコース 30万円
小島勇司による作詞・作曲。ほぼDTMによる制作でサンプル版をより洗練した形

ex.ヒューマネット イメージソングのミニサンプル版

スタンダードコース 50万~65万円

小島氏が作詞・作曲。更にアレンジ・レコーディング・マスタリングは、キムチの気持ち、燃えよドラゴンズ、マツケンパラパラ~俺様ゲーム~等を手掛けたプロスタジオのフルハウスにて行ないます。プロのCDと同様の楽曲になります。

エクセレントコース 100万円~

スタンダードコースに加え、生のオーケストラの使用や、有名プレイヤーが参加など、お客様の御希望に応じて、極上に洗練された豪華な仕上がりを約束。世間での話題性と共に、企業の歴史に残る作品となる事は間違いありません。

★CM用ジングル・イメージソング制作、社歌・イメージソングのフルバージョン制作。共に、作詞・作曲・アレンジ料、レコーディング料、マスタリング料、マスターCD1枚、サブマスターCD1枚を含みます。
★オリジナルCDとして配布をご希望の場合、CDプレス・ジャケットデザインの料金が別途必要ですが、これらは作製枚数やCDの体裁により大きく変わりますので、随時、御相談下さい。
★地域振興の為の町おこしソング割引きあり


 他社に打ち勝つ販促とは、常識に捕らわれない販促なのでは無いでしょうか。
社歌・イメージソング製作で小島氏への仲介をご希望の法人様は、お気軽にご相談ください。

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2007年06月22日

業務改善、売上&シェアアップのための『顧客「不満」調査』

御社のお客様は、いまの御社の製品、サービスに完全に満足されているでしょうか?

万が一、不満、不安、不満足を抱えておられたらどうなるでしょう。条件さえ合えば、御社よりも満足を与えてくれる競合にあっさり乗り換えられる恐れがありますね。

お客様の不満とは、いつ爆発するかわからない時限爆弾のようなもの。できるだけ速やかなに、しかも完全に取り去ってしまうことが必要です。

と同時にお客様の『不満』こそ実は宝の山なのです。つまり、お客様の不満を聞き出し、それを改善する努力の中から世の多くの新製品、新サービスは生まれてきました。特にBtoBマーケティングの世界では、あらゆる新製品が顧客の『不満』から生まれたと言っても過言ではありません。

そこでお客様の不満をいろんな側面から、徹底的に引き出すのが『顧客「不満」調査』です。

そのアプローチ手法は、従来の顧客満足調査とはまったく逆。御社の製品、サービス、営業マンの態度からアフターフォローに至るまで、きめ細かな設問項目を御社の実情に合わせて設計し、30問程度の調査票に落とし込みます。

さらに必要に応じて調査の代行(お客様が本音でお答えやすくなります)から、お客様インタビュー(相当に突っ込んだ本音を引き出すことが可能です)までをお引き受けします。

お客様自身も明確には感じていなかった不満(これがもっとも危険な火種です)を表に引きずり出し、それを共に解決する姿勢を積極的にアピールする。お客様との関係を強固にできる最高の施策です。

業務改善、売上&シェアアップのための『顧客「不」満足度調査』に興味を持たれた方は、同調査を手がけるコミュニケーション研究所をご紹介いたしますので、お気軽にご相談ください。

コミュニケーション研究所>>顧客「不」満足度調査




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2007年05月29日

戦略的広報・プレスリリースのすすめ

広告宣伝効果抜群、なのに広告宣伝費は一切不要!
そんなうまい話がある!のです。

たとえば御社の製品やサービスの紹介、あるいは社長様のインタビューなどがマスコミで取り上げられたとしたら、その宣伝効果はどれぐらいになるでしょうか。

もちろん、お金さえ出せば日経でも朝日、読売、毎日に中日と、どの新聞社でも広告を出すことは可能です。しかしこれらメジャー紙に、仮に全面広告を出すとなったら最低でも一千万単位の出費を覚悟しなければならない。

しかも、読者はそれが広告だとわかっているから、よほど目を引く内容でない限りは、たいてい読み飛ばしていきます(今朝の朝刊にどんな広告があったか覚えていらっしゃいますか? きっと一つも印象に残ってはいないのではないでしょうか)。

これに比べて記事は違います。自分が関心を持っている内容の記事であれば(中小企業の経営を画期的に改善とか、新たな助成金・補助金創設だとか、あるいは自社で仕入れている原料やパーツなどでの新製品だとか・・・)、自然とそこに引き寄せられますね。きちっと読みますね。

そして記事を書いて貰う為に、こちらからマスメディアに、こんな事をやってますので記事にしてくださいという働きかけをプレスリリースと言います。

しかし、そんな記事を簡単に書いてもらえるわけは、確かにありません。 取り上げられるためには、元ネタが必要です。

でも、そのネタは必ず新製品、新サービスでなくてもよい。御社の中をじっくりと見渡してみてください。探せばきっと、何か一つは記事になる要素が見つかるはずです。

それをどんなプレスリリースに仕上げるか。ポイントはここです。記事として取り上げられるプレスリリースを書くコツはFMOに集約されます。

「プレスリリースを書くためのコツ・FMO」に興味をもたれた方には、プレスリリースのコンサルティング、コミュニケーション研究所をご紹介致しますので、お気軽にご相談下さい。

コミュニケーション研究所>>PR・広報コンサルティング


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Posted by 坂田@ひゅーま at 07:24Comments(0)TrackBack(0)営業力と商品力の向上

2007年03月20日

岐阜県トップクラスのWeb制作実績(株)ちらし屋ドットコム

 調査によると、日本のインターネット世帯普及率の60%越えは目前であり、そんな情勢で、商品展開におけるWebサイトの構築は欠かせぬものになっています。

 そんな中で岐阜県にベンチャー企業ながら、岐阜県のホームページ制作実績のトップクラスにあるのが、株式会社ちらし屋ドットコムです。

 ちらし屋ドットコムは、ただのHP制作会社ではありません。
 今は当たり前となった、ブログが流行する以前から、MOVABLETYPEをベースとした商用BLOGの活用を企業に提唱し、岐阜では特に圧倒的な実績を残しています。

 その他、検索エンジンマーケティング・アクセス支援・インターネット(PPC)広告・レンタルサーバーなど、ネットが良く分らない御法人様でも、万全の体制と技術で、売る為のWebサイトの御提案をさせて頂きます。

 自社のWebサイト制作を検討中の企業様は、ヒューマネットにご相談を頂けましたら、適切なアドバイスの上で、ちらし屋ドットコムを紹介させて頂きますので、御相談下さい。


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Posted by 坂田@ひゅーま at 03:33Comments(0)TrackBack(0)営業力と商品力の向上

2007年03月17日

ランチェスター経営戦略/商品戦略・営業戦略の習得

 商品(サービス)を売るために言われること。
差別化しろ。No.1商品を作れ。
など。

 そう聞いて、それが簡単に出来る事のなら、今ごろ、社長さんは全員、ウハウハに儲かっている訳ですが、当然、そうでは無いわけです。

 商品力や営業力を上げて、売れるものを作っていく為に必要に一番必要な物はなんでしょうか。
 それは、潤沢な資金力でも、学歴の高い社員でも、ズバリ言う占い師でもありません。

 一番、必要なもの。それは経営者が確かな経営戦略を持っているか否か。

 確かな経営戦略は、確かな商品戦略と営業戦略を生み、確かな結果をもたらします。

 そんな、岐阜の中小業の経営者へ、一位作りの経営戦略の修錬をしてくれるのが、

 ここはビジネス書でもロングセラーを飛ばし続けている、ランチェスター経営の竹田陽一先生のお弟子さんの
河辺佳朗氏が始められた事業です。

 私も塾生として参加していますが、もやもやした経営の悩みを吹き飛ばしてくれる、本当に腹に入る、経営戦略です。

 詳しくはランチェスター経営 岐阜の公式サイトをご覧頂くとして、ランチェスター経営戦略に御興味ある方は、御紹介致しますのでヒューマネットに、いつでもお声を掛け下さい。


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